人妻との出会い体験談Part2

人妻とデート

人妻ミサとの海デート当日、俺は車で迎えに行った。
旦那に怪しまれるとマズイとの事で、会社を休むのは秘密。
そのせいで朝9時に待ち合わせ。
ミサの職場の近くで待ち合わせをして、いざ秋の海へ!

ミサのテンションは高かった。
まるでごく普通のデートのような感じで、俺も楽しい気持ちになっていた。
目指すは千葉!
実は…俺…女の子と二人で海なんて行った経験がない!(笑)
素直にそれはミサには伝えておいた。

途中のサービスエリアやコンビニに立ち寄って、海に到着したのは11時過ぎ。
夏も終わっていたから誰もいない。
いるのはサーファーだけ…
しかも天気が怪しい。

人妻と海へデート

それでもミサは大喜びだった。
裸足になって足だけ海に入ったり…
キャーキャー言いながら、打ち寄せる波を避けてみたり…
年上だけど可愛い女の子じゃ〜ん。
俺が注目してたのはミサのオッパイ。というか胸の揺れ。
ジャケットを羽織ってはいたが、脱ぐとザックリキャミ。
胸元やワキの下から、チラチラブラが見えたりするんだな。
気付かれないように俺はチラチラ見てたんだよ(笑)
恐らく見せブラなんだが。

せっかく海に来たんだからと、海辺でランチ。
たまらん時間だったな。
ミサにとったら、たぶん疑似恋愛だったんだと思う。
もう態度が恋人っぽかったし。
俺に触れる回数も半端じゃなかったし。

まるで恋人

なんだか俺も疑似恋愛に酔ってきて、おもわずミサにキス。
たぶんぎこち無かったと思うぜぇ〜(笑)
でもそんな俺にもミサは優しく接してくれた。
しかもミサのキスはドンドン激しくなってきて、外なのにディープキス。
周りに人がいなかったからね。
人妻のキスってのは凄いね。
ねっとりしてて俺の舌をジュルジュル吸いついてくるし。
終いには、俺の後頭部に手を回して舌を絡めてくるんだぜ。

これだけで俺は勃起しまくりだったよ。
でもさぁ〜一応外じゃん?周りが気になるわけよ。
だから車に戻って続きをね。

小さいけどミニバンだから、後部座席でベロベロ開始。
舌を絡ませながら、手はミサのオッパイに!
遠慮気味に下から持ち上げるように揉む。
そしたら俺の舌を吸いながら喘ぐんだよ。
「ん・・あん・・・」

もう遠慮なんて関係ねぇー!
俺の後頭部をミサが持っていたから、遠慮なく両手でオッパイ揉み揉み。
思ってた以上にデケェ〜!しかも柔らけぇ〜!
俺は腹から手を入れて、ブラの上から胸を触った。
「ああっ!ああああ・・んん・・っ」
その時の画像見せろって?
それどこじゃ〜なかったんだよ(笑)
ミサの体を堪能しててカメラはバッグの中ね。

人妻の性欲恐るべし!

車の中で興奮しすぎたミサ。
『違うとこ・・・いこっ・・・?』
可愛い〜じゃねぇ〜か!(笑)
俺は迷うことなく、近くのラブホに直行!

ラブホに着いてすぐ、っていうか中に入ってスグ、俺はミサの唇を吸った。
持っていたバッグを下に落とし、ミサも激しく吸ってくる。
もう遠慮する必要も無いから、その場でキスをしながらおっぱい揉み揉み。
股の間に太ももを滑らせて、太ももでアソコをズリズリ。
「あっあっあっ!あんっ!あんんっ!やっ!もーーー」
もー!とか言いながら、実は自ら腰を振ってました。
自分から擦りつけてきて、俺の舌を舐めまわしながら喘ぐミサ。
「ああああああっ!やっ!んっイクっ・・・」
っておい!
もうイっちゃったのか??
そうなんです。
最近ご無沙汰だったミサは、これだけで絶頂をお迎えになりました。

玄関先で絶頂を味わったミサ。
とりあえず休憩って事で、部屋の中で一服。
俺の太ももでイっちゃったくせに、全然疲れている様子もなし!

人妻

なんだか暑いねぇ〜♪
ってそりゃ〜アンタ…さっきイったからでしょ…
とりあえず洋服を脱ぐ姿をパシャリ。

田舎のラブホってフリータイム長いのね。
どうせ旦那の帰りも遅いからゆっくりできるっていうし。
休憩が20時までらしいから、二人でビール。
俺はベッド、ミサは椅子。
ビール飲みながら、いろいろ話したよ。
もうここ1年はほとんどセックスレス。
毎晩のように、自分の手で慰めていた事。
『こっちにおいで…』
するとミサは俺の上に跨って(座位状態ね)、おもむろにキスを。
もうまるで痴女!
キスしながら自分でアソコをグイっと押しつけて・・・
俺がケツを持つと、グイグイ押しつけて擦りつけてくる。
俺はたまらなく後ろに倒れたが、その上に乗っかったまま襲いかかってくる状態。
こんな貪欲で卑猥な女は初めてだぜぇ〜
アルコールも手伝っているのか、どんどん淫乱になっていくミサ。
俺は洋服を脱いだ。
それを見ながらミサも脱ぐ。

人妻が脱ぐ

先に脱いだ俺がカメラを向けると・・・
『だめぇ〜・・・』って言いながらカメラ目線

人妻のエロさを実感

ミサと俺は仲良くシャワーを浴びた。
初めは恥ずかしがっていたミサだが、体を洗ってあげていると即エロ顔に。
お互いの体を擦りつけあったり、洗いっこをした。
ミサの乳首はビンビンで、洗っている最中もコリコリ。
それを指で軽く摘まむと、イイ声で鳴くんだなぁ〜。

さっさとベッドへ移動。
俺を押し倒すように襲いかかってきて、俺を攻め始めるミサ。
風俗みたいな全身リップサービス。
首筋から耳、乳首や脇腹、そしてへそ周り。
やっとチンコだ!と思うと、ミサの舌先は太ももへ。
焦らしに焦らされて、俺の息子からは先走り汁が大量。
『もぉ〜たくさん出てるよぉ〜』
そう言いながら、ミサの舌先が尿道をペロリ。

人妻のフェラチオ

これがまたプロ並みのフェラチオ。
俺の乳首をクリクリしながら上目遣いのミサ。
いくらなんでもフェラだけでいかされそう…
と思ったら・・・
もう我慢の限界!
『ダメだ・・・出ちゃうって・・・ヤバいよ・・・』
『イイよ・・・お口に出して・・・いっぱい・・・出して・・・』
俺はミサの頭を掴み、思いっ切り果てた。

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