短大生との出会い体験談

出会い系サイトで初GETは短大生

思い出深い初体験を紹介しよう。
俺が初めて出会い系サイトを使ったのは、ネットで羨ましい体験談を読んだからなんだ。
あとで知った話、すげぇ〜有名な出会い系サイトだったらしい。
だから出会えたのも納得。でもそん時の俺は…

そんなウマい話なんてあるわきゃ〜ねぇ!

ぶっちゃけそう思ってたよ。どうせウソだろってね。
でもやってみなきゃ分からんでしょ?
しかも無料なんだぜ?
ダメでも損しないからやってみりゃ〜イイと。

まず俺が悩んだのは、どこの出会い系サイトを使うかだ。
最低条件は無料である事。
探したよ。
エロサイトでエロ動画を探すぐらい真剣になって探したよ。
そんでやっとココに辿り着いたわけだ。

悲惨な出会い系サイトの現状

見てくれよ!
待ち合わせ場所に行ったら、彼女立ち読みしててさ。警戒心ゼロ!
チャーンス!と俺はシャッターをパシャリ。
カメラマン目指してるってプロフに書いておいたから、こうやって写真撮っても不思議じゃないんだな。 これ結構使えるテクだから覚えておくとイイよ。いきなり撮影したら変態だと思われて逃げられっから。

短大生と待ち合わせ

俺はこの子に出会うまで、20人以上にメールを送ってたんだ。

1日20通メール送信!

1日でだよ?コピーしたメールだったから、かなり楽だったけど。
コピーメールだとバレないように、ちゃんと名前を変換する事を忘れずに。
3人からメールが着たんだけど、今回が俺の出会い系デビューじゃん?
もう喜んで3人にメールを送ったわけよ。

必死ね!不細工な俺は。

でもさぁ〜やっぱりそうはウマくいかないわけだ。
もしかして俺の不細工加減がバレたのか?ってヒヤヒヤしたな。
3人のうち2人は速攻でシカトされちゃった(笑)
んで1人残ったのがこの子だったわけ。

俺には天使に思えたんだな。

出会ってスグに店へ行く!

恥ずかしいんだけど、俺ってマジで女経験少ないわけ。
マジ笑えないから!素人とは2人としかヤった事ないし。
さすがにプロを合わせたら二桁いってるけどな!
そんな俺だから、挨拶の後が続かないわけ。
経験あるだろ?モテない仲間よ!

でさぁ〜俺はベラベラ喋りまくったわけさ。
持ってたカメラを見せたり、今日の天気の話をしたり。
で気が付いた!メールでイタリアン食べたいって言ってたじゃん!

『そう言えばメールで言ってた美味しいイタリアンの店行こっか』

このままじゃ帰るとか言いそうな顔してたんだよ。
こんな感じ。

ご機嫌斜めな短大生

こりゃ〜ヤベ〜だろ〜と。
メシ食いながら楽しませないと!って思って、何気にオラオラ系で誘っちゃったんだよね。
実はこの強引さが良かったって、あとに聞いたんだよなぁ〜。まぁイイか。

断るタイミングも与えないままイタリアンの店へ。
そこで出会い系サイトの話を聞いたんだよ。
そしたらスゲぇ〜らしいよ。
女の子には50通以上メールが届くんだってさ!
無料なだけあって競争率が激ヤバなんだって。
じゃ〜なんて俺が出会えたのかって思うでしょ?
そ〜れ〜は〜…

初心者だったから随分とさかのぼって探してたから!

わざと見難くしてみました(笑)
結局、皆さんの競争が一段落してたからGETできたってわけね。運だね、運!
でさぁ〜聞いてると、男ってマジで切ないよ〜。
まだ携帯のメアド交換は…っていうと、すぐにサクラだろ!って言うらしい(笑)
当時の俺なんて、サクラって何?状態だったからね。
俺が1番ガツガツしてなくて気楽だったらしいよ!

出会い系ナンパは時間が勝負

忘れてたけど、この子の名前はリンカっていうのね。 ウソかどうかは知らないけどさ。
なんかねぇ〜実はリンカも緊張してたらしいよ。 初めて会う男だから当たり前だけど。
慣れてきたら結構喋る子でさ。ツンケンしたとこが無い感じだったわけよ。
俺も必死に喋ったよ。必殺のナンパ会話術をネットでGETしてたし。
そしたら楽しんでくれたみたいでさ。

『これから呑みに行こっか!』

誘ったら二つ返事よ。心の中でガッツポーズしたっけなぁ〜
んで呑みに行った店は、ちょっと俺には頑張った『バー』ね。
ちょっと前に会社の先輩に連れられて行った店。
この店ってちょっとした個室系なわけよ。 うまくいけば…って期待も膨らむじゃん?
店に入ったらリンカがジージャン脱いだわけ。

ブラジャー

もうブラ丸見えでしょ?
トイレ行く時はジージャン着るんだけど、俺の前では脱ぐわけ。
誘ってるのか?って思ったけど、なんせここ数年は素人童貞な俺。
勘違いだったら恥ずかしいし、グッと堪えてたわけ

カクテルを1杯…2杯…3杯…って金大丈夫か?!って心配になったんだけど…
呑むにつれて、リンカの表情が変わってきてるんだよね。
目がトロ〜ンとしてるっていうか、確実に甘えん坊さん系の表情に。
俺は考えた。勘違いしたら、こんなイイ女を逃す事になる。

とりあえず下ネタからスタート。
『リンカちゃんてどっちかっていうと、M系でしょ?』
『なんで分かるのぉ〜?ヤバいぐらいMって言われる♪』

マジか…言いながら俺の目をジッと見つめすぎだろ…

『じゃ〜強引な男が好き?抱かせろよ!みたいな』
『そう言われると、ハイ…って言っちゃう』

マジかよ…今日誘ってもイイよな…絶対これはイイよな…

俺は勇気を出した。数年ぶりに心臓がドキドキして、中学生の告白を思い出すぐらい緊張した。
俺はギュっとリンカの手を握り…

これからリンカをイジメてもイイ?

ホントは『抱かせろよ!』って言いたかったんだけど、そこまでの勇気はありませんでした(汗)
そしたら黙って頷いたんだよねぇ〜〜〜〜〜!ヨッシャーーー!
焦らないように、俺はリンカとホテルへ。

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